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遺伝子機能解析部門
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遺伝子機能解析部門セミナー
 
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回数をクリックすると内容をご覧になれます。講演者敬称略。
 
  • 第50回 平成2年11月28日(水)
    演題 生理活性物質合成酵素としてのリポキシゲナーゼ
    山本尚三(徳島大学医学部)
    演題 バイオ試薬産業
    大林 晃(宝酒造株式会社中央研究所長)

  • 第49回 平成2年10月27日(土)
    演題 やさしいバイオテクノロジー入門
    松田英幸(島根大学農学部)
    演題 ポマト(トマト + ジャガイモ)はどうなったか?
    鏡 勇吉(キリンビール株式会社 植物開発研究所長)
    演題 桜の花びらは何故5枚? ー私のバイオ研究巡礼ー
    福井作蔵(福山大学工学部、広島大学名誉教授)

  • 第48回 平成2年10月24日(水)
    演題 細菌の分類の重要性とその最新の方法
    平石 明(東京大学応用微生物研究所)

  • 第47回 平成2年10月9日(火)
    演題 蛋白ペプチド科学におけるシーケンサーの役割と応用
    軒原清史(島津製作所バイオ部)

  • 第46回 平成2年7月19日(木)
    演題 微生物工業技術研究所の概要と研究の現状
    鈴木智雄(工業技術院微生物工業技術研究所)

  • 第45回 平成2年5月24日(木)
    演題 アラキドン酸カスケードの活性化と脂質セカンドメッセンジャーの役割
    横田一成(島根大学農学部)

  • 第44回 平成元年12月15日(金)
    演題 タンパク質工学の現況と展望
    澤 嘉弘(島根大学農学部)

  • 第43回 平成元年11月25日(土)
    演題 キラー酵母とバイオテクノロジー
    原 昌道(国税庁醸造試験所所長)
    演題 究極の吟醸造酒造りを目指して
    堀江修二(島根県工業技術センター)

  • 第42回 平成元年10月20日(金)
    演題 遺伝子銃による植物の形質転換
    森川弘道(京都大学農学部細胞実験センター)

  • 第41回 平成元年9月7日(木)
    演題 植物カタラーゼ遺伝子の発現調節
    旭 正(名古屋大学農学部)

  • 第40回 平成元年7月6日(木)
    演題 農業生産と分子生物学
    田中国介(京都府立大学農学部)

  • 第39回 平成元年6月30日(金)
    演題 マリンバイオと有用物質生産の実際
    幕田昌弘(日本水産株式会社中央研究所)

  • 第38回 昭和63年11月30日(水)
    演題 新しい部生物機能の開発 ーメチロトローフを中心としてー
    谷 吉樹(京都大学農学部)

  • 第37回
  • 第36回 昭和63年6月30日(木)
    演題 環境浄化におけるバイオテクノロジーの活用 ーCr制御に関連してー
    大竹久夫(東京大学応用微生物研究所生物工学部 元島根大学農学部)

  • 第35回 昭和63年5月13日(金)
    演題 サイクロデキストリンの開発と利用
    原 耕三(塩水港精糖KK研究開発部)

  • 第34回 昭和62年12月22日(火)
    演題 バクテリアリーチングの最近の動向
    高原義昌(通産省工技院微生物工業研究所、神戸製鋼所生物研究所)

  • 第33回 昭和62年12月1日(火)
    演題 微生物農薬Bacillus thuringiensisの殺虫性タンパク質の遺伝子レベルでの解析とタンパク質工学
    駒野 徹(京都大学農学部)

  • 第32回 昭和62年11月28日(土)

    演題 葉緑体における光化学系IIの機構と機能
    Michael Seibert(アメリカ太陽エネルギー研究所)

  • 第31回 昭和62年10月30日(金)
    演題 葉組織培養による高等植物の繁殖と育種 ーとくにヨーロッパの動向についてー
    細木高志(島根大学農学部)

  • 第30回 昭和62年9月17日(木)
    演題 非環状機能性オリゴマーの分子設計と遠心液々分配クロマトグラフィー
    荒木長男(島根大学理学部化学科)

  • 第29回 昭和62年7月17日(金)
    演題 細胞融合についてー
    戸川好志(島津製作所)

  • 第28回 昭和62年6月25日(木)
    演題 光合成細菌を中心とした微生物の応用開発
    小林達治(京都大学農学部)

  • 第27回 昭和62年5月25日(月)
    演題 キチン・キトサンの科学
    平野茂博(鳥取大学農学部)

  • 第26回 昭和62年4月24日(金)
    演題 塩生植物における耐塩性の機構
    間藤 徹(京都大学農学部)
    演題 突然変異法による耐塩性イネの作出
    小川雅弘(京都大学食糧科学研究所)

  • 第25回 昭和61年12月3日(水)
    演題 長野県におけるバイオテクノロジーの取り組みについて
    岡崎光男(信州大学繊維学部)

  • 第24回 昭和61年11月10日(月)
    演題 制限酵素
    大島 淳(宝酒造中央研究所)

  • 第23回 昭和61年11月5日(水)
    演題 遺伝子組換え技術を用いたバクテリアの育種
     ーアルコール発酵細菌および有機ハロゲン化物分解菌ー
    外村健三(大阪府立大学農学部)

  • 第22回 昭和61年10月22日(水)
    演題 プラスミノーゲン・アクチベーター遺伝子と分子進化・分子設計
    高橋 敬(島根医科大学第一生理学)

  • 第21回 昭和61年9月8日(月)
    演題 アルカロイド生産の細胞工学
    山田康之(京都大学細胞工学センター)

  • 第20回 昭和61年7月11日(金)
    演題 バイオテクノロジーとは
    新家 龍(神戸大学農学部)

  • 第19回 昭和61年6月26日(木)
    演題 微生物の鉱工業への利用
    今井和民(岡山大学名誉教授)

  • 第18回 昭和61年6月2日(月)
    演題 生物化学工業の歴史と展望
    合葉修一(大阪大学工学部)

  • 第17回 昭和61年3月8日(土)
    バイオテクノロジー実用化への道
    演題 バイオテクノロジーと地域振興
    本田幸雄(長岡技術科学大学)
    演題 島根県特産作物の改善とバイオテクノロジー
    細木高志(島根大学)
    演題 島根大学のバイオテクノロジー研究と地域産業の活性化
    落合英夫(島根大学)
    演題 日本のバイオテクノロジーの現状と将来
    今田 克(協和発酵工業(株))

  • 第16回 昭和61年1月16日(木)
    演題 私の見た日本 ー日本企業に働いてー
    Mohammato Raees(林原生物化学研究所)

  • 第15回 昭和60年12月13日(金)
    演題 高熱性細菌の宿主ーベクター系 ーIntegrative Plasmidまでー
    小泉淳一(島根大学農学部)

  • 第14回 昭和60年11月7日(木)
    演題 高濃度酵母によるエタノール生産
    西 義矩(広島大学工学部)

  • 第13回 昭和60年10月3日(木)
    演題 葉緑体の分子生物学
    大山莞爾(京都大学細胞実験センター)

  • 第12回 昭和60年9月19日(木)
    演題 組織培養による高等植物の育種と繁殖
    細木高志(島根大学農学部)

  • 第11回 昭和60年7月9日(火)
    演題 重金属耐性菌の遺伝子構造
    1) 中原英臣(山梨医科大学)
    2) Simon Silver(Department of Biology, Washington University)

  • 第10回 昭和60年6月21日(金)
    演題 バイオテクノロジー政策について
    本田幸雄(長岡科学技術大学)

  • 第9回 昭和60年5月27日(月)
    演題 メッセンジャーRNAの安定性を変える遺伝子操作
    Masaki Hayashi(Department of Biology, University of California)

  • 第8回 昭和60年4月24日(水)
    演題 ウィロイド(植物感染)性DNA
    野津幹雄(島根大学農学部)

  • 第7回 昭和60年1月24日(木)
    演題 環境浄化のためのバイオテクノロジー
    森 忠洋(島根大学農学部)

  • 第6回 昭和59年12月14日(金)
    演題 アミノ酸の酵素合成と遺伝子操作
    左右田健次(京都大学農学部)

  • 第5回 昭和59年10月30日(火)
    演題 遺伝子工学の現状と展望
     ーカリフォルニア大学分子生物学研究所に滞在してー
    松田英幸(島根大学農学部)

  • 第4回 昭和59年8月4日(土)
    演題 組換えDNA技術の利用と自然環境との調和に関する研究
    大竹久夫(東京大学応用微生物研究所)

  • 第3回 昭和59年7月19日(木)
    演題 細胞融合
    落合英夫(島根大学農学部)

  • 第2回 昭和59年5月30日(水)
    演題 遺伝子操作技術の利用と問題点
    落合英夫(島根大学農学部)

  • 第1回 昭和59年5月15日(火)
    演題 組換えDNA実験指針について
    落合英夫(島根大学農学部)

 
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